我慢できる寒さと言えばそれまでですが、夜、薪ストーブライスQ-Teeに火を入れた。
今シーズン2回目です。
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今年、別荘の門柱を作るときに原木の皮をチェンソーで薄く切ったのですが、その樹皮を焚き付けとして使用しました。

給気レバーは全開、ドアは半ドアです。

給気レバー全開、半ドアの状態で火が大きくなって炉内を温めます。

焚き付け材の火が大人しくなったので、ここで薪をくべます。

燃焼を補い合えるように薪を2本投入。

薪2本に火が回ったので、ここで漸くドアを閉めて給気レバーを絞ります。

全開から

ちょっと遊んで、一気に全閉に

「おぉ~!やばい火が消える~!」

で、巡行運転の位置にレバーを戻しました(笑)。

ちなみにこの日の外気温は15℃でした。
煙突トップは何℃
巡行運転時に煙突トップは何℃になっているのか測ってみる事にしました。

29.7℃で思っていたよりも低くてびっくり。

もう一度測定するも30.7℃と低い。

3度目は26.4℃でした。
熱が煙突から外に逃げてないという事は、ライスQ-Teeは優秀な薪ストーブである事が分かった。
素晴らしい!
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