頭の中はいつも薪ちゃん

薪ストーブが大好きで、薪集めや薪ストーブのメンテなど、一年中愛人薪ちゃんの事を考えている困ったオヤジのブログ

コールテン鋼で作られた薪ストーブ

ファイヤーサイド社からTipi ティピ150 が発売されて、野ざらしで表面に錆が出ると、それ以上腐食が進行しにくいという素材、コールテン鋼の存在を初めて知った。

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上の写真はTipi ティピ150 ですが、このコールテン鋼で作られた薪ストーブがある事を先日初めて知った。しかもそのデザインに一目惚れである。

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寂びた薪ストーブ : road to architect

これもコールテン鋼でできた薪ストーブだそうで、錆色がなかなか強烈です。詳しくは上のバナーをクリックしてご覧になって下さい。

私が一目惚れしたのは下の写真の薪ストーブになります。f:id:kutomi-church:20180524170401j:plain

SCAN62CB [スキャン薪ストーブ] | 【公式】モルソー日本総代理店

スキャンの62CBになります。材質はハイ・コルテン鋼板となっています。 これも詳しくは上のバナーをクリックしてご覧になって下さい。

私は未だスキャンの62CBの実物を見ていないので、疑問点がいつくかありまが、「いつか買う」リストに入っているドブレのアストロラインにライバル出現といった感じになりました。

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ドブレのアストロラインも現物は見たことがありませんが、その兄貴分のドブレ760を現在愛用していますので、その構造から、同じ設計者の様なので安心できるところがあります。

ドブレアストロライン / Dovre Astroline2 | 薪ストーブ PICK UP | METOS NAGOYA

又、メトス名古屋の薪ストーブを分解してでの説明は非常に助かります。これがあったから現在の愛機ドブレ760は、現物を見ることなく購入に踏み切ることができました。

さあ、増設はこの二台のどちらにしようか、これから1年ほど思案して見極めたいと思います。

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