頭の中はいつも薪ちゃん

薪ストーブが大好きで、薪集めや薪ストーブのメンテなど、一年中愛人薪ちゃんの事を考えている困ったオヤジのブログ

除雪機の準備

今年の春に投資したのはエンジン薪割り機だけではなかった。実は除雪機を先に購入していて、ついでにエンジン薪割り機をお尋ねしたところ、農機具屋さんが売る気満々なのと、その方のお人柄も良かったので前向きに検討し、購入する事になった。お人柄というのは大事である。

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この建物は大屋根から雪が落ちてくるので、その下は危険ゾーン。青空駐車の車はその危険ゾーンを除けて停めなければならない。この写真は未だ雪の量は少ないが、多く降り積もっても、大屋根から落ちて積もった雪は除雪しない。雪が落ちてきて危ないという事が分からなくなってしまい、返って危険を招くからである。除雪機を使うのはそれ以外の場所である。

薪ストーブと一緒で機種選定は色々と迷ったが、屋根から落ちてくる雪と家の前を除雪車が通過した後に入口を塞ぐ形で積まれた雪にも対応できるように、しまった雪、固まった雪対応型のヤマハYT-1380にした。

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今年の春に購入して8~9ヶ月使わないと分かっていたので、事前にバッテリーのマイナス端子だけを外しておいたので、その接続から始めた。

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除雪機を車庫の奥から即時対応できる場所に移動する。下の写真は玄関ポーチの横の道になるが、大屋根から落ちてきた雪がポーチの屋根に当り、この横の道に積もってしまう。多いときは車の通り抜けができないようになる。

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反対側から撮影。今は未だ雪が少ないが、除雪機の操作練習に丁度良かった。慣れるまでというか、体で覚えるまではなかなか難しそうである。

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下屋(げや)の下に置いて、カバーをかける。

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着々と、冬将軍に対する備えが整っていく。

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