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⇩⇩⇩⇩⇩ はじまり、はじまり ⇩⇩⇩⇩
現在瓦の修理を行っているのですが、半年ほど前に足場屋さんから板金屋さんで大きな会社を紹介してもらっていたので連絡を取った。
実は本館は築31年で外壁が傷んでいて、当時窯業系サイディングは一生物だと聞いていて、鉄筋コンクリートか窯業系サイディングかの二択で父は後者を選んだのですが、ガルバリウム鋼板が選択肢に無かった事が残念に思います。
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東側

足場のある内に東側の外壁の状態をチェックしておいた。


薄いベージュの部分は昨年1月の能登半島地震の影響でサイディングの角が欠けていて

触ると白くなります。


上の方の白いサイディングも触ると手が白くなります。

軒天井も含めて考えなければならないので、凄い金額になりそう。
西側

足場のある内に西側の外壁の状態もチェックしていきます。



薄いベージュの部分は欠けこそありませんでしたが、西風の強い所なので、東側よりも劣化が見られました。



柱や梁で少し飛び出している濃いベージュの部分も明らかな劣化が見られました。


上の白いサイディングもごらんの通りです。
今年は屋根を修理し、来年は外壁の修理で大枚をはたく事になりそうですが、当時二択で鉄筋コンクリートを選んでいたらどうなっていたのかを知りたい。
建築費が高くなり過ぎて支払いが困難になったかもしれませんが、その後のメンテナンスで懐を傷める事が無かったのかどうかが気になるところです。
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