このブログをご覧になっている常連さんにお願いです。
ブログがオワコンの時代に、このブログは1日に約600~800人に方にご覧頂いているのですが、下にある「応援ポチ」のバナーを押して頂いているのは1日にたったの30~40人、約20人に1人で、確率的に随分低い数値だと思います。
ブログに不慣れな方に「応援ポチ」をお願いするのは無理があると思うので、せめて常連さんだけでも「応援ポチ」のクリックを1日1回して頂ければと思います。
この1日1回の「応援ポチ」がブログを継続する意思に繋がります。
⇩⇩⇩⇩⇩ はじまり、はじまり ⇩⇩⇩⇩⇩
イエルカのどんぐりは我が家のメイン薪ストーブとしてほぼ1日中焚いているのですが、午後1時から4時半ごろまでは追加薪無しの状態となる。
応援ポチお願いします!
午後4時半


4時半に薪ストーブ本体は冷たくはなっていないが、火は残っていないので火起こしをしなければならない。


この日は富山県では珍しく良い天気の日だったので、窓からは立山連峰が見えた。


室温もそれなりに高く、いつもより暖かいが、これから冷えてくるので薪ストーに火は入れなければならない。

ガラスは白く曇っているので、火起こしをしながら綺麗にするのが習慣となっている。


薪は2本+2本+2本で井桁状に組んで3階建てにしたいのですが、3階の手前の1本は後から載せるようにする。


無料で手に入る着火剤の牛乳パックを5ピースに千切って

先ほど組んだ井桁の真ん中に投入する。


5ピース全てを投入後、残してあった最後の薪を載せる。

そして、曇ったガラスをレンジクリーナーとティッシュで綺麗する。

ガラスが小さいのであっという間に綺麗にして

扉を半ドア状態に閉めて、ドアにある丸い一次給気口を開ける。
ガラスが美しい!
後は火の広がりを見て給気調整を行っていきます。
という事で、イエルカの薪ストーブどんぐりの 夕方の光景 でした。
この記事を読んで良かったと思った方は下のバナーをクリックして下さい。このブログを登録しているカテゴリーで10ポイント加算され上位にランキングされますので、ご協力お願いします。
これが励みになっています!
いつもブログを読んで、ポチッと応援して頂いているみなさんに心から感謝申し上げます。
お気軽に読者登録してくださいね!