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正月一日から薪ストーブにダメージを与えてしまった、ちょっと悲しい二件の事柄を紹介します。
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ライスQ-20

三面ガラスから放たれる凄い熱量を感じていて、追加薪をする際に気を付けてはいたのですがフリースの袖がガラスに触れたような気がした。

扉を開けた時でガラスの炉内側ですが、気のせいかとも思ったのですがよく見ると気のせいではなくはっきり、くっきりとフリースの融けた跡が付いていた。

こうなったからには焼き切るしかないでしょう!
で、その後追加薪を何度かして、二日以降は焚いてなくて今どうなっているかというと

だいぶ小さくなりましたがもう少し跡が残っています。
次回もこの続きをしたいと思います。
ターマテックTT22HS

一日の夜は野郎だけで恒例の宴「朝まで飲もう会」をこの薪ストーブの上にある中二階の部屋で行ったのですが、「肴の缶詰を温めよう」となって、「下の薪ストーブの天板に置けば良い」となった。
しかし、置いた者が置き忘れてしまい気付いた時には缶詰から汁が漏れて天板のソープストーンを濡らしてしまった。

その結果なにやら黒い染みが付いてしまい、ソープストーンの自然の柄を変えられてしまった。

勝手に柄を変えるなよ~!
油が染みて付いたような柄が、今後 使っていくうちに消えてなくなるのかどうかは今のところ分かっていない。
一日の夜に付いた染みは、その後、二日、三日と薪ストーブに火は入り、少しは薄くなったかもしれませんが、際立った変化は見られない状態となっています。
どなたか詳しい方がおられましたらコメント欄より教えて下さい。
という事で、正月一日から薪ストーブにダメージを与えてしまった二件を紹介しました。
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