いつも愛読いただきありがとうございます!
皆さまの「1日1回の応援クリック」が、ブログ更新の何よりの原動力になっています。「今日も読みに来たよ!」のしるしに、ポチっと応援いただけると嬉しいです。
⇩⇩⇩⇩⇩ はじまり、はじまり ⇩⇩⇩⇩⇩

驚きの切れ味!ニシガキ電動目立て機で原木2立米に挑む
先日、ニシガキ電動目立て機で丁寧にメンテナンスしたソーチェン。その実力を試すべく、いよいよ大量の原木(推定2立米!)の玉切り作業を開始しました。
「チェーンソーが切れない……」というストレスから解放され、今はただバンバン切り進めていくだけの状態。やはり、道具のメンテナンスは効率を劇的に変えてくれます。
応援ポチお願いします!
原木を片付ける鉄則:「大物」から仕留める

これだけの量の原木を前にしたとき、つい手軽な小枝から手をつけてしまいがちですが、私のルールは「大物から切る」ことです。
体力が十分にあるうちに重い丸太を処理しておくことで、精神的にも作業スペース的にも後が楽になります。

-
まずは2番目に大きい原木から着手 ウォーミングアップを兼ねて、左側にあった大型の原木にソーチェンを入れました。研ぎたての刃が吸い込まれるように入っていく感覚は最高です。


- 本日のメインディッシュ:幅40cm×高さ50cmの巨木 次に向かったのは、今回の山の中で最大級の個体。横幅40cm、高さ50cmほどある強敵です。
作業トラブルと本日の成果

一番大きな原木をすべて切り終えたかったのですが、ここで2つのアクシデントが発生しました。
-
燃料切れ(ガス欠)
-
ソーチェンの外れ
無理をして怪我をしては元も子もありません。本日の作業はここで切り上げ、片付けに移行することにしました。
【本日の作業データ】
-
作業時間: 午前中の約2時間
-
主な作業: ニシガキ目立て機での微調整 + 巨木の玉切り
-
成果: 下の写真の通り、一番の難所は突破しました!

残りの作業工程と展望


手付かずの原木はまだ山積みですが、最難関の巨木に目処がついたのは大きな一歩です。 残りのボリュームを考えると、あと「午前2~3時間×2日間」ほどで完遂できる見込みです。
改めて感じたのは、「切れる刃」がいかに作業を安全かつ楽しくしてくれるかということ。ニシガキの目立て機、良い仕事を模索している方には本当におすすめです。
次回の更新では、すべての玉切りが完了した様子をお届けしたいと思います!
最後まで読んでいただき感謝です!
「記事が役に立った」「薪ストーブライフを応援したい」と思ってくださった方は、最後に下のバナーをポチッとお願いします。
この一票がランキングに反映され、更新の励みになります。 いつも支えてくださる常連の皆さま、本当にありがとうございます!
お気軽に読者登録もしていただけると、さらに嬉しいです♡