このブログをご覧になっている常連さんにお願いです。
ブログがオワコンの時代に、このブログは1日に約600~800人に方にご覧頂いているのですが、下にある「応援ポチ」のバナーを押して頂けるのは1日にたったの30~40人、約20人に1人で、確率的に随分低い数値だと思います。
ブログに不慣れな方に「応援ポチ」をお願いするのは無理があると思うので、せめて常連さんだけでも「応援ポチ」のクリックを1日1回して頂ければと思います。
この1日1回の「応援ポチ」がブログを継続する意思に繋がります。
⇩⇩⇩⇩⇩ はじまり、はじまり ⇩⇩⇩⇩⇩
我が家のメイン薪ストーブ、イエルカのどんぐりに接続されている壁出し煙突の掃除で、昨日と一昨日の話の続きになりますので併せてご覧下さい。
応援ポチお願いします!

室内側の煙突掃除が終わったので、外部の煙突を掃除をします。
我が家は窓から出て煙突トップにアクセスします。

クルクル回る煙突トップは外して持って下り、地上で洗います。


上からブラシを入れていくのですが

私は赤丸のところにいます。

上から継ぎ足し継ぎ足しで棒を長くして挿していくのですが、ここでアクシデントが発生。
底部に取り付けたレジ袋が弱かったようで破れてしまいました。


二ヶ所ほど破れたようで、煤が半分くらいこぼれてしまった。


エアコンの室外機の上が真っ黒。
最悪です。

破れたレジ袋の上に黄色いレジ袋をかぶせて
作業続行です。

外部煙突の掃除が済んで先ほど外した煙突トップを綺麗にします。


黒煙突の宿命でしょうか、塗装が剥がれていました。
使用期間は1シーズン+2ヶ月くらいなので、ちょっと早過ぎる気もします。

綺麗になった煙突トップを元に戻して完了です。

煤の量はどんぶり2杯はあったと思いますが、袋が破れたので1杯分になっていました。
昨年ドブレ760CBJをワンシーズン焚いて煙突掃除をした時はバケツ1杯分だったので、イエルカの薪ストーブは煤の心配をしなくても良い薪ストーブである事が分かりました。
めでたし、めでたし。
完
この記事を読んで良かったと思った方は下のバナーをクリックして下さい。このブログを登録しているカテゴリーで10ポイント加算され上位にランキングされますので、ご協力お願いします。
これが励みになっています!
いつもブログを読んで、ポチッと応援して頂いているみなさんに心から感謝申し上げます。
お気軽に読者登録してくださいね!