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⇩⇩⇩⇩⇩ はじまり、はじまり ⇩⇩⇩⇩⇩
2023年-2024年シーズンはドブレ760CBJを焚いて、シーズン終了後に煙突掃除をしてから、イエルカの薪ストーブに交換した。
2024年-2025年シーズンは広葉樹の薪オンリーだったので毎年煙突掃除をしなくても良さそうなのですが、イエルカの薪ストーブを焚くと煙突の煤の付きはどんなものなのか様子見も兼ねて煙突掃除をしてみます。
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煙突にブラシを入れる前に本体の天板下の掃除から始める事にした。

天板にある、掃除用の蓋を外して外に持ち出します。
ちなみにイエルカの薪ストーブで一番人気の大梅は天板に掃除用の蓋が付いていないので、掃除が大変になります。
私はメンテナンス性も考慮して、どんぐりを選択しましたが、もし大梅を選んでいたら、注文時に天板に掃除用の蓋を付けてもらえるように追加料金を払ってお願いしていたと思う。

蓋の裏についていた煤を落します。

続いて、天板の下にプチ改造で入れた耐火レンガ4枚を取り出します。

これも煤だらけなので外で綺麗にします。

綺麗になりました。

中にある煤(灰?)を回収します。

綺麗になりました。

ここに新聞紙を敷いて室内側の煙突の煤を落す計画ですが、この日は風が強かったので風の弱い日に改めて煙突にブラシを入れたいと思います。

という事で、蓋をして本日はここまで。
つづく
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