このブログをご覧になっている常連さんにお願いです。
ブログがオワコンの時代に、このブログは1日に約600~800人に方にご覧頂いているのですが、下にある「応援ポチ」のバナーを押して頂けるのは1日にたったの30~40人、約20人に1人で、確率的に随分低い数値だと思います。
ブログに不慣れな方に「応援ポチ」をお願いするのは無理があると思うので、せめて常連さんだけでも「応援ポチ」のクリックを1日1回して頂ければと思います。
この1日1回の「応援ポチ」がブログを継続する意思に繋がります。
⇩⇩⇩⇩⇩ はじまり、はじまり ⇩⇩⇩⇩⇩
別荘の雪で引きちぎられた煙突トップをどうやって復旧させればよいか、早く手を打ちたいので出先の東京から北欧直販と連絡を取っていた。
応援ポチお願いします!


先ずはこの2枚の写真を送信して、現状を伝えた。


次に、昨年の2月に「強風対応ターボロータートップ」を取付けたときに外した高木工業所(メトス)の煙突トップがあるので、それを取付けるアダプターがあれば一番いいと連絡した。


帰宅後、メトスの煙突の直径が150mmである事と


深さが88mmである事を連絡した。

すると、北欧直販から欲しかった既存の煙突の直径と高さの連絡が入った。
直径が147mmという事は、既存の煙突がオスでメトスの煙突トップがメスとなって挿さるという事が分かった。
同じ直径でなくて良かった。
次に既存の煙突の高さが140mmでメトスの煙突トップの高さがそれ以下の場合に笠まで届いてしまい、排気ルートが塞がれる可能性があるという心配の連絡だった。

そこで、再度メトスの煙突トップを確認した。
先ず、笠には排気口があるという事。


次に、高さは245mmだったので、そのまま挿して問題ない事が分かった。
後は、何時別荘に行ってメトスの煙突トップを挿してくるかというスケジュール調整だけだ。
せっかく別荘に行くなら銅管破裂の修理も一緒にしたいところですが、部材まだ揃ってないので、煙突だけでも先に済ませておこうと思ってます。
という事で、別荘の煙突トップが雪で引きちぎられた問題は、無事に解決したのでした。
めでたし、めでたし。
この記事を読んで良かったと思った方は下のバナーをクリックして下さい。このブログを登録しているカテゴリーで10ポイント加算され上位にランキングされますので、ご協力お願いします。
これが励みになっています!
いつもブログを読んで、ポチッと応援して頂いているみなさんに心から感謝申し上げます。
お気軽に読者登録してくださいね!