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⇩⇩⇩⇩⇩ はじまり、はじまり ⇩⇩⇩⇩⇩
車で5分の距離にある畑の横に植えてある梅の木の枝が雪で折れているのと、黒竹(くろちく)も雪で倒されているとの話が妻からあったので、チェンソーを持って軽く剪定するつもりで出かけた。
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この梅の木で

聞いていた通り太い枝が折れていたので、この部分にチェンソーを入れた。

予定では、枝1本を切ればこの木の剪定は終わるはずだったが、久し振りによく見ると他にも切らなければならない枝が随分あって4、5本切る事になった。


切った枝の太い部分は薪にするとして、薪にならない細い部分は細かく切って市の燃えるゴミで回収してもらおうと思っていたので、袋に入れる為に細かく切断しなければならず、とんでもない仕事量となってしまった。
写真はほんの一部の枝で、これの数倍の量になります。

畑に来たついでに、残雪のチェックをすると、自然の積雪は全て融けているのに、畑の一部には雪が残っている。

これは一度注意したが、隣の家から真っすぐに雪を押してきて我が畑に入れている不届き者の仕業だ。
見つからなければ大丈夫だと思っているようだが、こんな形で動かぬ証拠が残っている。

又、こちらは歩道の雪を畑に入れているようだ。
これも本来はNG行為になりますが、ここの町内は何でもありで本当に呆れてしまう。




黒竹の剪定も想像以上に大変な作業となった。

黒竹の隣の木も剪定し

更にその隣の木も剪定し、ハゲ坊主に近い状態にしておいた(笑)。

梅の木のアフターです。

妻と二人、後始末をして帰路に就いた。
軽トラに積んだ剪定枝は翌日弟が有料処分場に持ち込んで40キロ400円だったが、処分料もいつの間にか10キロ70円⇒100円に値上がりしていた。
以上、想定外の仕事量となった話でした(笑)。
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