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3月3日は我が家の一部の薪ストーブにとって風向きの悪い日となったので、昨日と一昨日の記事で食堂に設置してあるメイン薪ストーブ(イエルカのどんぐり)の様子をお伝えしましたが、実はその日は事務所に設置してあるライスQ-Teeも風の影響を受けて一日中焚くことが出来ませんでした。
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3月4日

4日の風向きも前日同様に悪く焚けないのではないかと懸念したが、朝の6時半ごろ薪ストーブのドアを開けると煙突から風が流れ込んでこなかったので安堵し、火起こしを始めた。

この日はちょうどよい大きさの薪が揃っていたので、大型薪ストーブでいつも火起こししている様に、2本+2本+2本の三階建ての井桁を組んで真ん中に牛乳パックの着火剤を投下した。
焚き付け要らずのこの方法は本当に良いと思う。

火起こしも無事に終わり、いつも通り薪ストーブが焚けて良かったと思っていたら
2時間後


風向きが変わったようで、一瞬で火が消えたので

(負圧対策で)慌てて窓を開けた。


その後、風上側の北と東にある24時間換気の給気口を全開にする事で、窓を開けなくてもよくならないか試してみたが


残念ながら解決には至らなかった。

そこで窓を3cmほど開けて焚くことにした。
冷風が入って少し寒いが、薪ストーブの暖かさの方が勝っている事が分かった。
今度から、風向きの悪い日は この方法で焚く事にしよう。
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