昨日の続きになりますので、併せてご覧下さい。
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軽トラのすぐ後ろにある雨ざらしの薪は、夏前に割り終わっていたのですが、薪棚の空きが無かったので、そのままになっていました。
先ずは、その薪から軽トラに積んでいきます。

私の方は積んでる間に薪割りを始めて
正午

正午時点で軽トラの荷台は約1立米の薪で山盛り

原木の残りはごらんの通りとなった。

ポーチは二連式薪棚からあふれた薪を、薪棚の手前に木の桟をレール状に置いてその上載せて、短い薪は黄色の採集コンテナに入れて

移動元の薪棚は約2スパン空いた状態となった。
昼食を挟んで午後1時半から作業再開で未乾燥の薪を持って来てこの薪棚を埋めていくのですが、2スパンで少し残っていた薪もポーチに運ぶことになった。

私は昼食を早く済ませ、みんなが作業再開となる1時半までに出来るだけ残っていた玉木を割っておくことにした。

1時半にみんなが来て正午時点で1立米は積んであった薪を更に山盛りにして薪棚へと向かった。

玉木の残りは僅かとなり、この日の内に終わらせたいのでラストスパートです。

軽トラが戻ってきて、割りたての薪を積んで空の薪棚へと運びます。
アフター

薪棚を全て埋める事は出来ませんでしたが、結構埋まりました。

ポーチの薪棚も三列目の薪が増えました。

駐車場からは原木、玉木、薪が全て無くなりすっきりしました。
という事で、久し振りの晴れの日に溜まっていた外仕事を一気に片付けた話でした。
疲れたけど充実した一日でした(笑)。
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