大阪からライスQ-20を仕入れてきたので、設置予定場所である新館リビングに現在設置してあるターマテックTT22HSを移動する準備にとりかかった。
この薪ストーブは別荘に設置してあるターマテックTT22の背を高くして、外装にソープストーンをまとったモデルで、重さが251kgもあるので移動が大変です(笑)。
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先ずは固定されていないソープストーンの天板を外した。
正確には分かりませんが天板だけで20kgはあると思います。
ストーブの前の床には専用のガラスプレートが敷いてあったので、それを除けると桧の床が他の部分よりも白かった。
この薪ストーブの移動先は玄関の土間タイルになるので、ガラスプレートは当分使う予定がないので大事に仕舞っておく事にした。
スライド煙突のネジを緩め煙突を縮めて、薪ストーブと煙突を切り離します。
続いて、ボルトを緩めて固定されているソープストーンのサイドパネルを外したのですが、このサイドパネルが想像以上に重かった。
25kg以上あると思います。
ソープストーンの外装を全て外してたので251kgより軽くなりましたが、180kgはあると思うので、全然軽くありません(笑)。
更に背面のヒートシールドも外すことにしました。
これは5~10kgの重さだと思います。
煙突から煤が落ちてこないように、レジ袋を取付けて
弟の応援を呼んで、床を傷つけないように注意しながら毛布の上に載せました。
そのまま引きずって本館の玄関まで移動させます。
普通の住宅と違うので、移動距離は長く大変です(笑)。
神殿の横を通って
本館ロビーに辿り着きました。
ここからは男手がもう二人いないと運べないので、一旦終了としました。
不定期につづく
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