山林を物色している中で見つかった別荘ですので、山林を探してなかったらこういったご縁は無かったことになります。なんとも不思議な縁になります。その前に薪ストーブを始めてなかったら、などと言ったら切りのない話になってしまいますので、それは置いておきます(笑)。
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さて、昨日の続きで二階を案内したいと思いますが、その前にこの階段部分の後ろを見て下さい。

室内に簡単な坪庭が造られていました。大きさは正確には半坪で手を加えればもっといい庭になると思われます(笑)。

ちなみに、この建物は30年前の物になります。

階段を上って吹き抜けから下を見下ろした写真になります。昨日も書きましたが、ここに薪ストーブを設置する予定です。

2階には和室が4部屋があり、それぞれの呼び名があるようで、ここは白樺でした。

その隣はモミジになります。

引いて2部屋一緒に写すとこんな感じになります。

あと2部屋はエンジューとプラタナスでした。

プラタナスは布団部屋となっていました。
「ここから布団を持って男子何名はどこどこの部屋で、女子何名はどこどこの部屋で休んで~」
と言っていたのではないでしょうか。光景が目に浮かびます(笑)。
さあ、次は外回りの説明になります。
つづく
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