頭の中はいつも薪ちゃん

薪ストーブが大好きで、薪集めや薪ストーブのメンテなど、一年中愛人薪ちゃんの事を考えている困ったオヤジのブログ

普請

気温34度の中、半日仕事となってしまった

庭木の伐採で出た枝葉の焼却処分は半日もあれば大丈夫と思っていて、その読みは大体当たっていたのですが、気候までは読んでなかった。連日の猛暑で気温34度の炎天下での半日作業となってしまった。 1日300人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチ…

移植は大変だけど伐採は楽しかったりする

大きな木の移植は気合と根性が必要だけど、それほど大きくもない木の伐採はそんなに気合も根性も必要ないように思う。しかし、30度を超える気温の中での作業は、よ~しやるぞ~という気合と、汗でずぶ濡れになる覚悟が必要になる。その覚悟の上、移植から…

移植予定だった3本を伐採して薪へ

京都から長男が帰ってきたので、秋に予定している業者による移植予定の庭木の現場確認をさせた。一応、京都では造園屋で修行の身になる。お金を払ってまで、移植する価値があるかどうかの見極めである。 1日300人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポ…

山法師と紫陽花と榊の移植(小さな木の移植3日目)

業者の手を借りず、自分たちの手で行う小さな木の移植も、そろそろゴールが見えてきた。今回は山法師と紫陽花と榊の3本を移植することにした。こういった事をしょっちゅうするのであれば小型のユンボが欲しいところですが、購入の予定はないので、人力に頼…

榊と梅の移植(小さな木の移植2日目)

小さな木の移植と言っても根の周りを掘る掘削作業はなかなか大変です。今回は自分たちの手で行う小さな木の中でも比較的大物の榊と梅の二本を移植しました。 1日300人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援して頂ける方は僅か30人足らずです…

小さな木の移植(1日目)

駐車場の拡張で潰す予定になっている庭に植えてある木の中で、小さなものは自分たちの手で移植することにした。これも本当なら秋や冬の方がいいのですが、普請のスケジュールは庭木を中心には回ってないので、残念ながらこの時期に移植となってしまう。 1日3…

カイズカの薪作り完了

好きでカイズカを薪にしたんじゃなくて、当初焼却処分にする予定だったのですが、あまりにカイズカの枝と葉の量が多かったため、せめて幹だけでも活用して焼却ゴミを減らそうと考え直した結果の薪になります。 1日300人以上がこのブログをご覧になっています…

火の七日間でなくて火の五日間とウッドボイラー

カイズカイブキの枝払いした枝と葉の焼却処分に五日を要してしまった。「もっと大きい焼却炉があれば」と思ってしまったが、大きい焼却炉を買うくらいなら、ウッドボイラーを買う方がいいと思う。 1日300人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと…

来シーズンの薪は殆ど針葉樹(泪)

枝払いしたカイズカイブキの葉を一ヶ所に集めたら、とんでもない嵩になってしまった。高さは2m近くあるのではないだろうか。まさかこんなに量があるとは。 1日300人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援して頂ける方は僅か30人足らずです…

経験不足で苦手な立木の伐採

どんな話でも基本的には逃げないで挑戦する心構えではあるのですが、立木の伐採は未だ数えるほどしかしたことがなく、経験不足である。そんな中、我が家の松の木の伐採に挑んだ。 1日300人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援して頂ける方…

生垣をすべて伐採して道路から丸見えになった(3日目)

作業初日はカイズカ20本を枝払いし伐採完了。2日目はカイズカ68本の枝払いだけで終了。3日目はカイズカの残り42本の枝払いと、110本の伐採作業を全て終わらせるつもりで男2人、女5人で作業に取り掛かった。 1日300人以上がこのブログをご覧にな…

38cmのハスクバーナの手斧が大活躍(2日目)

生垣のカイズカイブキの伐採の2日目になりますが、作業効率を考えて手斧(ハスクバーナ 手斧 38cm )を投入しました。以前薪棚に中段を入れた理由は?にこの手斧を掲載したときはAmazonで3914円(送料込)で販売されていましたが、本稿執筆時点で489…

ひとまずカイズカ20本伐採(1日目)

全部で130本あるので20本ずつ伐採したとしても1週間かかる計算になる。伐採後は乾燥させないと焼却処分もできないので、「秋までまだ時間がある」と、仕事を後回しにせずに早めに取りかかることにした。 1日300人以上がこのブログをご覧になっています…

自宅の松とカイズカイブキの伐採

隣の田んぼを購入し宅地造成して駐車場を拡張する工事は、排水路の関係で田んぼに影響が出ないように、第一期工事は一旦終了となった。第二期工事は秋の刈り入れが終わってからスタートとなる。 1日300人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応…

10年前からの悲願

今から20年前の平成10年ごろに「万が一、田んぼを手放す事がありましたら声を掛けて下さい」とお願いしたことがあるのですが、それを覚えていてくれたようで、平成20年に隣の田んぼの地主さんが「土地を買ってくれないか」と、声をかけてくれた。 1日3…