頭の中はいつも薪ちゃん

薪ストーブが大好きで、薪集めや薪ストーブのメンテなど、一年中愛人薪ちゃんの事を考えている困ったオヤジのブログ

その他

みんなで銀婚式のお祝いをしてくれた

みんなで銀婚式のお祝いをしてくれたのですが、その席で披露する余興を内密で練習していたようで、サプライズとなった。嬉しい話である(笑)。 1日500人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援して頂ける方は僅か30人足らずです。その貴重な…

餅つきと薪割りって、動作が一緒?

薪割りは基本的には機械でするので斧で割る事は少ないのですが、餅つきは24年前にこの広い建物になってから恒例行事になっています。杵(きね)と斧(おの)は真っすぐに振り下ろすので、どちらかが上手ければ応用がきくように思う。 1日500人以上がこのブ…

雅楽を愛しているのか、寿司が食べたいだけなのか?

雅楽部の高校生が帰省している間に合同練習を行った。音頭をとるのも高校生にお任せである。私は昨年よりオブザーバーとなりました。 1日500人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援して頂ける方は僅か30人足らずです。その貴重な1人になっ…

表日本あったか過ぎで、薪ストーブは要らんでしょう?(笑)

こんなタイトルを付けると太平洋側の薪ストーブ愛好家に怒られそうですが、本当にお日様が射している時は暖かく、日本海側の者からすれば羨ましい限りで、 「これなら薪ストーブは要らんわな~」 と思ってしまう。 1日500人以上がこのブログをご覧になってい…

雪の降る中でのトンボを見るのは初めてかも

私の人生において、これまで雪の降る日にトンボは見たことが無かったと思うのですが、そんな寒い日に家の中でトンボが飛び出した。もう年末のこの時期に一体何が起こったのか、 「?」 であった。 1日500人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと…

クリスマスケーキは何でイブ(前日)に食べるの?

クリスマスは12月25日なのに、何でイブ(前日)の24日にお祝いして、ケーキを食べるのか十代の頃ずっと疑問に思っていた。その謎が解けたのは、二十歳の時にブラジルで一年間生活をしてクリスマスの日を迎えた時だった。 1日500人以上がこのブログをご…

貴方は薪ストーブ派?それともブルーフレーム派?

今更説明不要かとは思いますが、私は人一倍薪ストーブを愛している、ちょっと変わった人間のように思うのですが(⇐ 変人とも言う)、数年前にインターネットで人一倍アラジン ブルーフレームを愛している特殊な人を見つけてしまった。 1日500人以上がこのブ…

薪ストーブにときめく私は釜戸にもときめいてしまう

毎月、出張時に通る滋賀県の国道沿いの湖東三山館あいしょうに寄って釜戸を撮影してきた。以前から目にしていたが、いつも撮影を忘れてしまい、後からブログを思い出して悔やんでいた(笑)。 1日500人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援…

DIYで網戸の修理

網戸の修理をしたので、その様子をお伝えしたいと思います。これは、馴染みのホームセンターへ持ち込めば修理してもらえるのですが、その分お金がかかりますので自分で直すことにしました。 1日300人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援し…

しんかい2000のお宝とロレックス

もう出直した(他界した)叔父の話になりますが、私が小学校の時にロレックスの腕時計を買って会う度に自慢がてら見せてくれた。 「お前が大人になったら、この腕時計をやるよ」 と、いつも言っていた。 結局、私は随分前に大人になったのですが、その腕時計…

見ようによっては「お美しい」但し閲覧注意

妻からSOSの要請があった。欅に大量の毛虫が発生しているとの事。これまでも別の木で毛虫の発生はあったが、欅は初めてである。見たこともない毛虫との事だったので、教会の将来のシンボルツリーである欅の命に係わるかもしれないと、急遽害虫駆除要員として…

注意してみると実は凄かった、ログカウンター

興味のない物は目に入らないようで、その一例として私の部屋にはオーディオが普通の部屋とは明らかに異なる形で置いてあるのですが、部屋へお通しした人の何人かはその後の話で、「部屋にオーディオなんか置いてましたか?」と質問される。 1日300人以上がこ…

たまには左官屋でモルタル工事

私のブログでは度々水回りの修理の様子を記事にしているのですが、今回はにわか左官屋でモルタル工事の様子になります。この作業は未だ不慣れで、数えるほどしかモルタルやセメントは扱ったことが無いので参考にはならないと思いますが、悪しからず。 1日300…

昔懐かし郵便ポストを保護しなきゃ(笑)

郵便ポストと言えば、赤くて丸い身長150cm弱の大きさの物。これが好きで、ヤフオクで安く買えないか探したことがありました。何に使うかと言うと家の郵便受けとして玄関先に置いておきたいと考えたからです。 1日300人以上がこのブログをご覧になっていま…

「なた と のこ」が到着

先日38cmのハスクバーナの手斧が大活躍(2日目) で紹介した「なたとのこ」ですが、記事アップの後にAmazonへ注文しておいた品物が到着した。ちなみに購入金額は送料込みで2154円です。 1日300人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援…

斧や鋏(はさみ)が切れなくなったら

時々ですが、家で包丁を研いだり雅楽のリードを削る小刀を研いだりという事はしているのですが、野外で使う斧や鋏(はさみ)を研ぐには何か研ぐための道具が欲しいと思っていました。 1日300人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援して頂け…

地元の城山公園で草むしりをした

ローカルな話で申し訳ない。4月29日に地元の城山公園で草むしりをした。この除草活動は毎年恒例なんですが、ブログにアップするのは今回が初めてになります。何故なら、ブログ歴が未だ1年未満だからです(笑)。 1日300人以上がこのブログをご覧になってい…

お待たせしました、カラスちゃん(撃退)

今年の1月に今年はカラスと戦う で記事にしたカラスと闘う為のツールですが、ついにAmazonで購入しました。ブログ掲載後、その品物がもう少し安くならないかという思いで購入を先送にしてきましたが、これ以上安くならないようです。ちなみに私の購入価格は…

湿気った薪はフロントガラスが曇り易くなる

春を感じる今日この頃ですが、暖かい日には朝1回と夕1回しか焚かないという日も増えてきました。最近は、先日ご近所から頂戴した稲木を焚いています。 1日1000人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援して頂ける方は僅か30人足らずです。…

花粉症と闘いながらの薪割り

冬の間は太陽の日差しから縁遠くなる富山県も、長い冬のトンネルを通り抜け漸く春の日差しが訪れ、その日差しを浴びながら気持ち良い薪割りが始まったのですが、花粉症である私はその1点だけが辛い。 1日1000人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポ…

温度計の数字に表れない暖かさ

東風の日が続き、又、3日間薪ストーブを焚くことができなかった。そんな日の暖房はエアコン+石油ストーブになるのだが、今一つ暖かくない。早く薪ストーブを焚きたい衝動に駆られる。 1日1000人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援して頂…

灯油80円~、配達は90円~

灯油の値段が気が付いたら随分高騰している。我が家では基本的に暖房で灯油を使わないようにしているが、エアコンの入っていない部屋などは石油ストーブ(石油ファンヒーターも含む)のお世話にならざるを得ない。 1日1000人以上がこのブログをご覧になって…

小学4年生から薪ストーブの煙の相談を受けた

以前、 青年実業家 二宮金次郎は25歳で薪山を購入していたで紹介した二宮少年(小学4年生)から真剣に薪ストーブの煙の相談を受けた。彼の家には未だ薪ストーブは無いが、彼が大人になったら家に薪ストーブを入れたいという夢がある。ちなみに、将来は大工…

「頭の中はいつも薪ちゃん」になる前に夢中だった物

この記事がアップされる頃には既に売買済みとなっていると思うが、当時ときめいたことのある珍しいアンプ、しかも美品がヤフオクに出品された。本日のタイトル「頭の中はいつも薪ちゃん」になる前、私は「頭の中はいつもSUNSUI」だったのである。 1日1000人…

朝から鉄瓶沢山は止めて

それほど寒くない時節はいいのだが、寒さ本番になってくると、朝イチで部屋を暖める際にエアコン+薪ストーブでもなかなか暖かくならない。ここで石油ストーブを使わないのはランニングコストを抑える為以外にも理由がある。それは「男の意地」である(笑)。 …

美の壺「薪(まき)ストーブ」、見た?

普段テレビを見ない私からすれば、何の話?となるのだが、先日NHKで第1回目が放送された翌日に、「昨日、薪ストーブのテレビを見た~!」という情報が寄せられた。小学生の女の子は将来薪ストーブを入れたいらしい でご紹介した埼玉県のご婦人からである。 …

インフルエンザで休肝日

長期出張より我が家に戻って、薪ストーブに触れる喜びを味わいつつ、雪の降らない日の射す奈良県 と 雪の降る日の射さない富山県 とでは同じ日本とは思えないくらいに気候が違っている事をしみじみと感じてしまった。それにしても薪ストーブを焚いているのに…

青年実業家 二宮金次郎は25歳で薪山を購入していた

歩きスマホを誘発とやらで、座って本を読む像が新たに作られているそうだが、勤勉の象徴であった二宮金次郎からすれば、すこぶる迷惑な話である。 1日1000人以上がこのブログをご覧になっていますが、ポチっと応援して頂ける方は僅か30人足らずです。その貴…

今年はカラスと戦う

口の赤い鳥が家の横にいる!とは、小学生の娘の言葉である。家内が何の事かと思って外にでて見てみると、そこには花壇に植えてあるプチトマトをついばむカラスが。その姿はクチバシが赤く、カラスとは思えない新種の姿だったそうである。 1日600~900人がこ…

小学生の女の子は将来薪ストーブを入れたいらしい

これは我家での傾向の話になるが、小学生の女の子は将来薪ストーブを入れる気が満々なのに対して、男の子はノーコメントの子が多い。そして我々と同世代や、若い父親世代は色々と手伝いはしてくれるが薪ストーブに興味がないらしい。 1日600~900人がこのブ…